きもの種類

【着物】一つ身(ひとつみ)

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上着・防寒具

【上着】おでんち・ちゃんちゃんこ

上着・防寒具>おでんち・ちゃんちゃんこ
きもの技法(織・染・素材)

【素材】うずら縮緬(鶉縮緬・うずらちりめん)

縮緬(ちりめん)の中でも、特にシボが高くて大きいものを「鶉縮緬(うずらちりめん)」と言います。 上の写真は「撫松庵(ぶしょうあん)」さんの半衿です。 少し粗目の縮緬とうずら縮緬が横段になっていて、やさしく温...
装身具

懐剣(かいけん)

「懐剣」とは、読んで字のごとく「ふところ(懐)刀」のことです。 昔は護身のために懐に入れて短刀を持ち歩いたため、懐剣と呼ばれるようになったのだとか。 現在では、七五三や花嫁さんの衣装の装飾品として用いられます。 ...
バッグ・傘・扇子など

【工芸品】印伝(印傳)

印伝・印傳(いんでん)とは、鹿革(または羊皮)に型を使って模様を付けた革製品です。 インドから印伝の技法が伝来したのは平安時代だそうで、400年以上の歴史を持ちます。 昔は、馬具や武具・甲冑の部材として、または巾...
装身具

【工芸品】鯨歯

鯨歯と書いて、「ゲイシ」と読みます。 鯨の歯は、昔から福を呼ぶ・長寿の縁起物とされ、工芸品として人気があります。 上の画像は、鯨の歯の工芸作家「泉舟」さんの策なので、鯨歯を素材とした帯留めと思います。
装身具

帯留め

帯留めとは、帯締め(主には三分紐・四分紐)を通して前帯に飾る「和装の装身具(アクセサリー)」です。 ■パールや金銀使い:フォーマル向けの帯留 ■水晶・翡翠・瑪瑙など、天然石の帯留め。
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