バッグ・傘・扇子など バッグ・傘・扇子など
バッグ・傘・扇子など
バッグ・傘・扇子など 【数寄屋袋】数寄屋袋(すきやぶくろ)
バッグなど>数寄屋袋数寄屋袋は、茶道で使う「帛紗(ふくさ)・懐紙(かいし)・楊枝(ようじ)・扇子」などを入れる小さめのバッグのことです。◆懐紙入れ・帛紗・楊枝入れと楊枝・扇子の例とはいえ、茶道限定で使うものでもなく、クラッチバッグのように手...
バッグ・傘・扇子など 【足袋入れ】足袋ケース・足袋ふくろ
和装小物>足袋(たび)入れ足袋入れとはその名の通り、足袋を入れるための袋です。縮緬地を使ったもの、帯地を使ったものなど、いろいろあります。楽天市場足袋入れ足袋ふくろ足袋入れについて茶道で、替え足袋や脱いだ足袋を入れるための「足袋用ポーチ」の...
バッグ・傘・扇子など 【ふくさ】冠婚葬祭の必需品「袱紗(ふくさ)」
冠婚葬祭>袱紗(ふくさ)袱紗は、結婚式やお葬式などでご祝儀やお香典などの金封を入れて、持ち運びに使う布のことです。包んで使う風呂敷タイプと、挟んで使うタイプの「金封ふくさ」があり、包むタイプで台があるものを「台付きふくさ」と言います。◆台付...
バッグ・傘・扇子など 【和装バッグ】利休バッグ(りきゅうばっぐ)
バッグ>利休バッグ(りきゅうばっぐ)利休バッグ(りきゅうばっぐ)とは利休バッグは、和装用のボストンバッグのことです。上の写真のタイプは「あおり型(あおりバッグ)」といって、真ん中のファスナー付本体の両外側に、ポケットのような収納スペースがあ...
バッグ・傘・扇子など 【工芸品】印伝(印傳)
印伝・印傳(いんでん)とは、鹿革(または羊皮)に型を使って模様を付けた革製品です。インドから印伝の技法が伝来したのは平安時代だそうで、400年以上の歴史を持ちます。昔は、馬具や武具・甲冑の部材として、または巾着・銭入れ・革羽織・煙草入れなど...
