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植物文様

【柄】椿(つばき)

きもの・帯の柄>植物>椿(つばき) 椿(つばき) その昔(平安時代)には、神社の正月行事に使う「卯杖(うづえ)」として、桃・梅・柳・ぼけ等とともに使用されたそうで、神聖な木でもあったのですね。 椿柄の季節...
植物文様

【柄】牡丹(ぼたん)

きもの・帯の柄>植物>牡丹(ぼたん) 牡丹(ぼたん) 「立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花」美しい女性を姿や所作を表す言葉として有名ですが、もともとは漢方薬を用いる時の、例えなのだそうですね。 知らなかった! ...
有職文様

【柄】立涌(たてわく)>花菱立涌(はなびしたてわく)

「立涌」のバリエーションで、立涌の中に「花菱」を入れたものです。 ◆名古屋帯 花菱立涌 「立涌文様」へ
キモノの決りごと

【無地紬の紋】紬の単衣の背に一つ。染め抜き日向紋入りの着物、どう着る?

4月半ばというのに、25度超えの夏日になるというのですから、普段着なら袷でなくてもいいよねーと思いまして。 「ひとえ、単衣・・・」と箪笥を漁って見つけました。 ずいぶん前に骨董市で購入し、箪笥の引き出しに仕舞い込んでいた「紬の単衣」...
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