■当サイトは、アフィリエイト等の広告を掲載して収益を得ています。

柄・文様

器物文様

【柄】几帳(きちょう)

柄>器物文様>几帳(きちょう)几帳(きちょう)とは几帳とは、平安時代以降、公家の邸宅に使われた布製の間仕切りのことです。源氏物語の絵巻などによく描かれていますが、二本のT字型の柱に薄絹を下げた帳(とばり)を言います。几帳に用いる薄絹のことを...
名物裂文様

【柄】名物裂(めいぶつぎれ)文様

柄・紋様>名物裂(めいぶつぎれ)※写真は手持ちの「懐紙入れ」を撮ったものです。名物裂(めいぶつぎれ)とは「名物(めいぶつ)」とは、千利休をはじめ著名な茶人が「銘品」と認めた茶道具の事です。裂=布きれ なので、茶入れや袱紗(ふくさ)などに用い...
スポンサーリンク